FC2ブログ
... 続きを読む
スポンサーサイト
とらさんの方から購入したいが、在庫がなさそうなんだ。
まだあるかな?とのお言葉を頂いておりましたので、
駄目もとでお願いしてみましたところ、
ありがたいことに引き受けて頂くことができました。

ご注文頂けるようになったタイトルは、
『寄り添う君に 上』
『寄り添う君に 下』
『溺愛』
『繊細な、彼 3』の四種です。

あとの分は手持ちがあまりに少ないので
(と言って受けて頂いた四種も、よくまあ、
断られなかったものだなあレベルなのですが;;)
お願いするのは自粛したのですが、
もしご要望があれば復活お願いできるか伺ってみます。
そのときは、どうぞ御遠慮なくお申し付け下さい。

本日午前中くらいには、復活するんじゃないかと思います。
『繊細~』と『溺愛』は、現時点で復活していますので、
サンプル等をご覧頂くことが可能ですv

何があった、と言うほどのことはありませんで、
本日に関しては、いわゆる猫さん特有の香箱座りで
(両手両足を身体の下に綺麗にしまいこんで
まぁるい背中で地面に腹這っておられるあの座り方ですv)

日向ぼっこしながらうとうとされる黒猫アスランくん(仮)の背中に
おへそをお空に向けて豪快に開きのようにお眠りになる
お昼寝カガリ様にお会いできただけだったんですが。
(そして『カガリちゃん可愛いねえ』と近づこうとして、
アスランくんに鋭い一瞥で退けられたと言う安定のオチつきでした;;)

アスハ家ご近所さま情報によりますと、10月の三連休(こびとたちが
オンリーではしゃいでた正にあの辺り)アスハ家のお嬢様たちが
遊びにいらしていて、カガリ様とアスランくんのお子さんも
当然ご一緒だったらしいんです。
そのときに、なんとカガリ様が子猫ちゃん(アスランくんそっくりの外見で
中身カガリちゃんそっくりの黒猫ちゃんの方ですv)に
秘密基地と、崖から塀への飛び移り方を教えていらしたそうで。

あまりにもその教え方が過激なので、心配なさったウズミさまが
カガリ様を風呂敷に包んでおんぶして(実際は本当に風呂敷なのか、
それとも人間の赤ちゃんを抱っこする、何て言いましたっけ?
あの……肩から掛ける、スリング?あれだったのかもしれないんですが、
カガリ様を保護、子猫ちゃんは父であるアスランくんに構われてらしたそうでした(笑)

当然ながらカガリ様はそれが大変ご不満でらして
『お父様、降ろしてください!
日頃離れている分も、私はこの子を教育せねばならないのです。
なのに、仲の良い母子を引き離そうとするなんて。
横暴です!お父様の裏切りものーー!!

こら、アスラン!涼しい顔して寝てるけど、
おまえもお父様と同罪だ。
大体が、おまえばっかこの子といちゃいちゃするとかずるいだろ!
そりゃ会えて嬉しいのはわかるけど、
私だって全然この子とスキンシップとか取れてなくて……
て言うか、舐めるな!その子を返せ!!

おまえも。お父様とばっか遊んでないで
お母様とも遊びなさい!泣くぞ。
二人してお母様ほっとくんなら、お母様本気で泣くからな?
後悔しても知らないぞ。 うわあん、きーらー!
アスランが酷いんだ!ラクスも聞いてくれるよな?』
みたいな感じで
(すべてはこびとの妄想ですが……)ずっとお父様(ウズミ様の
背中で暴れてらしたそうで)お父様と婿はずーっとそれを
なんとも言えないお顔で見守ってらしたそうでした(笑)

見たかったなあとも思ったんですが、それに味を占められた
ウズミ様が、カガリ様をおんぶして自転車に乗っていらした
(カガリ様、お父様の肩に両手かけててすっごく可愛かったです・笑)
のを信号待ちの横断歩道で見れたので、まあ、よしとしましたv

久しぶりにちょっとだけ、猫カガリ様情報でしたww


実はすっかり忘れていて;;
で、拍手のまとめ分に沢山ぽちりして頂いて、
はっ!もしかしたらそろそろって覚えてていただけてた?と
慌ててつづきを上げました。

こびとですら記憶が怪しかったので、もし前の話わからなくなってるが…と
思われました皆様は、続けて押していただくと一個前の更新分まで
戻れます。
今回はとりあえず3つですv
こちらは今拍手内で連載中のお話をまとめたものです。

ありがたくもこのお話を好きだとおっしゃって下さる皆様が
多いので、現時点のお話に追いつくまで続けて
公開させて頂こうと思います。

なおこちらは限定公開ですので、
現在の拍手に追いついた時点で下げさせて頂く予定です。
お楽しみ頂けましたら幸いです。



今回はいつもより通販時期が遅れてしまったこともあり、
気付けなかった、または既刊で虎さんの方に出ていないものを、
委託再開を待つよりこっちでいいにしてやろう、との
ありがたくも幸せなお言葉を既にいくつか頂いているものですから、
来週16日辺りから、
二度目のサイト内通販を承らせて頂こうかと考えています。

ただ、前回同様こびとの都合により、
発送のお日にちがいつものようにご入金確認=即発送
といかないお日にちもありそうなので、
そこを許して頂けるお心の広い皆様にご用命頂けましたら嬉しいです。

「奇跡のようにありふれた~秘密~」におつけしたご贈呈小冊子も
あと数冊ですが残っています。
ご用意がある限りおつけさせて頂きますので
ご覧頂けましたら嬉しいですv

心ときめく素敵なレポートは、他の偉大なる作家様がたが
とっくに上げて下さっておられますので、こびとについては

『安心しろ。最初からそう言うのは期待していない』
とおっしゃって下さるBlankおよび、
こびとの通常営業に慣れた皆様向け、と言うか
こびとの残念な個性を大切にする方向での
Spark13 レポであることをまず先にお詫びさせて頂きます;;

日頃馴染んだこびとクオリティーでも許してやろう。
どうせこんなもんだ、な内容でも我慢できるぞ!
とおっしゃって下さる懐の広い勇者の皆様、
よろしければ続きをクリックしてやってくださいませ!

ご都合のよろしいときにご覧くださいませv

ぶーりん様v